Haruta Watanabe

初の技術面接と次へのステップ

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初の技術面接と次へのステップ

いつもお世話になっております。渡邉朝太(Haruta Watanabe)です。

まず、投稿が遅れましたこと、お詫び申し上げます。

普段はモバイルアプリやWebサイトなどの開発を行っていますが、ソフトウェアエンジニア、そしてデータサイエンティストとしてのキャリアを視野に入れ、学習の28週目が終わりました。今週は、サマーインターンに向けた本格的な選考フェーズに入り、自身の現在地を知る重要な一週間となりました。

28週目の振り返り

今週は、通常の学習と並行して、数件のサマーインターン選考に臨みました。

特に、自身初となる技術面接に近い形式の面接を経験しました。結果としては力不足を痛感し、思うようなパフォーマンスを発揮することができませんでした。しかし、実戦の場で「自身の技術を口頭で論理的に説明する難しさ」に直面したことは、非常に大きな収穫です。この悔しい経験と反省を糧にし、次回以降の選考に向けてしっかりと対策を練り直します。

29週目の目標

29週目は、直近の選考を乗り越えるための実践的な対策と、ブレない基礎固めに注力します。

  • コーディングテスト対策の徹底 複数件のコーディングテストが控えているため、制限時間を設けた実践的な演習を行い、確実なスコアメイクを目指します。
  • アルゴリズム・データ構造の継続学習 面接やテストの根幹となる基礎力として、引き続きアルゴリズムとデータ構造の理解を深めていきます。

今後について

引き続き、毎週月曜日に「前週の振り返り」と「その週の目標」をまとめて発信していきます。

今後ともよろしくお願いいたします。